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デイトナのオーバーホール費用相場と事例

ロレックスの数あるモデルのなかでも、圧倒的な人気を誇るデイトナ。ここでは、そんなデイトナのオーバーホールに関する情報をご紹介していきます。

デイトナのオーバーホール費用の目安

日本ロレックス 72,600円(税込)
時計修理専門店 43,780円~(税込)

デイトナの特徴は、クロノグラフを搭載していることです。クロノグラフを搭載しているデイトナはボタンの数が多く、内部構造も複雑。そのためオーバーホールの作業内容が多くなり、基本料金が高めに設定されていると考えられます。

時計修理専門店に依頼した場合、「時計そのものの高級さ」はあまり影響しませんが、「時計の複雑さ」は影響することがあるようです。そのため、クロノグラフ無しのモデルよりも費用は高くなる傾向があります。とはいえ、日本ロレックスに依頼した場合に比べると、基本料金も安く済むことが多いようです。

デイトナのオーバーホール事例と費用

ロレックス デイトナRef.116528のオーバーホール事例

  • 依頼内容:ローター異音
  • 調整内容・料金:オーバーホール35,000円、外装仕上げ(セット料金)10,000円、交換部品・技術料15,000円、合計60,000円(税別)
  • 対応内容:ローターの異音が気になるという症状で持ち込まれた事例。点検の結果、ムーブメント内部が油切れ状態となっていました。オーバーホールをすればローターの回転音は多少改善されますが、デイトナは大きめのムーブメントを搭載しているモデルのため音を完全に消すことはできません。また、フリクションスプリングに摩耗が見られたため交換対応しています。 参照元:ウォッチカンパニーHP(http://www.watchcompany.jp/case/11832/

ロレックス デイトナRef.116520のオーバーホール事例

  • 依頼内容:ボタンがはずれてしまった
  • 調整内容・料金:オーバーホール40,000円、部品交換(パッキン)11,000円、合計51,000円
  • 対応内容:購入してから3年ほどのデイトナのオーバーホール事例です。2時位置のプッシュボタンがはずれてしまっている状態でしたが、オーナー様がはずれた部品を保管しておいたため、基本オーバーホールとパッキン類などの消耗品交換のみで対応できています。
    参照元:カナルクラブHP(https://watch.ne.jp/oh_case/rolex デイトナ116520/

ロレックス デイトナRef.16523のオーバーホール事例

  • 依頼内容:遅れが見られる
  • 調整内容・料金:オーバーホール、ケース&ブレス研磨仕上げ、パッキン交換、防水テスト、ヒゲゼンマイ修正、合計76,680円(税込)
  • 対応内容:遅れが見られるようになったという症状のデイトナ。内部を点検してみると油切れの箇所が見受けられたため、分解洗浄と油の差しなおしを行っています。同時にケース&ブレスの研磨も行いました。 参照元:五十君商店HP(https://www.igimi.co.jp/watchrepair/repair-example/

ロレックス デイトナのオーバーホール事例

  • 依頼内容:定期オーバーホール
  • 調整内容・料金:オーバーホール46,000円、各種割引あり、合計40,480円(税込)
  • 対応内容:とくに大きな不具合はなく、定期オーバーホールで持ち込まれた事例。内部に油切れが見られましたが、その他のパーツに問題はなし。オーバーホールのみでの対応となりました。パーツ交換がないぶん、料金も安くあがっています。
    参照元:アトリエスピカHP(https://blog.spica-watch.com/2020/05/07/rolex_cosmographdaytona/

ロレックス デイトナRef.116520のオーバーホール事例

  • 依頼内容:オーバーホール
  • 調整内容・料金:記載なし
  • 対応内容:10年以上メンテナンスをしていないデイトナのオーバーホール。ベゼル・ラグ・リューズ・バックケースなどに汚れ・サビが蓄積している状態でした。こういった状態になるのを防ぐには、日ごろのセルフメンテナンスと定期的なオーバーホールが大事。やわらかい布を使って自分で拭きあげるだけでも、かなりの効果があります。 参照元:クラウンマイスターズHP(http://www.crown-meisters.co.jp/2020/10/デイトナ-ref-116520-サビ/

デイトナのオーバーホール実績のある専門店

カナルクラブ

リーズナブルな価格でオーバーホールを提供しているカナルクラブ。純正部品を長く残してメンテナンス費用を抑えられるよう、「より適切なオーバーホール期間を提案する」「時計の扱い方を指導する」といった取り組みを行っています。万が一オーバーホールの際に部品交換が必要となった場合は、純正部品で対応してくれるため安心です。

デイトナのオーバーホール料金 44,000円~(税込) ※手巻きのオールドデイトナの場合は、部品の調整や作成が必要になるケースもあるため料金に幅があります。見積もりで確認しましょう。
デイトナのオーバーホール事例 【デイトナ 16528G】 イエローゴールドから作られた、デイトナ16528Gの修理事例です。デイトナのオーバーホール費用はロレックスの他のモデルと比べて割高なうえ、この事例では部品交換が多く発生してしまったため高くなったそうです。10万円以内に収まったのは、オートマチックだったため。手巻きデイトナの場合、部品の作成が必要となるケースがあるので、さらにオーバーホール費用が高額になります。アンティークやレアな種類のロレックスをお持ちの方は、部品交換が増える前にオーバーホールするようにしましょう。 【料金】 オーバーホール 部品交換(ゼンマイ・パッキン・ガラスパッキン・チューブパッキン・バネ棒(YG)・巻上車) 合計:89,000円(税別)
デイトナのオーバーホールの口コミ リーズナブルの価格でオーバーホールをして頂き、新品同様の仕上りで返ってきて喜んでおります。またの機会もお願いしたいと思っております。他にシードウエラもいずれお願いしたいと思います。また、時計取扱いの注意書きは大変参考になりました。
所在地 東京都台東区上野 5-25-1 イトウビル1F
郵送 郵送可能 ※無料梱包キットあり
見積もり 無料 ※正式依頼前のキャンセル無料

ウォッチ・ホスピタル

都内の3店舗に加え、WEBサイトからも利用できるようにした時計修理・時計オーバーホール専門店。WEBサイトからは送料無料で日本全国集荷を行ってくれるため、利便性も高くなっています。時計修理技能士1級の資格所持者が多数在籍しており、仕上がりの良さと丁寧な対応に定評があります。

デイトナのオーバーホール料金 44,000円(税込) ※部品交換が発生した場合は追加料金あり
デイトナのオーバーホール事例 【デイトナ16520】https://www.watch-hospital.net/case/detail.php?id=526 3年ごとの定期的なオーバーホール事例。遅れなどの不具合も見られなかったため、消耗品のパッキン交換のみでの対応となっています。定期的なオーバーホールを受ければ、メンテナンス費用も安く抑えられるという事例です。 【料金】 オーバーホール:40,000円 パッキン交換:3,000円 防水テスト:0円 合計:43,000円(税別)
デイトナのオーバーホールの口コミ ロレックスをオーバーホール3回目ですが、最初から今まで安定して良かったです。今では他社を活用しようとも思えない無くてはならないお店となってます。
所在地 ・銀座店:東京都中央区銀座4-5-1 聖書館ビル3F ・新宿店:東京都新宿区西新宿1丁目18?4 共新ビル3F ・神田店:東京都千代田区神田須田町2-2-7
郵送 郵送可能 ※無料梱包キットあり
見積もり 無料 ※最終見積もり時点でのキャンセル無料

時計修理工房・白金堂

ロレックス・オメガ・カルティエ・ブルガリなど、数々の高級ブランド時計のオーバーホールに対応している時計修理工房・白金堂。奈良で40年以上にわたって時計修理を行っており、地元民からも愛される時計店です。どのブランド時計にも豊富な修理実績を持ち、ロレックスデイトナのオーバーホールもさまざまなケースに対応しています。

デイトナのオーバーホール料金 43,780円~(税込) ※部品交換が発生した場合は追加料金あり
デイトナのオーバーホール事例 【デイトナ 116519】 サファイヤガラスが破損してしまっていた事例です。クロノグラフや時刻も動かない状態でした。ガラス破片が内部まで入り込んでいたため、中の部品が傷ついていないかを確認。この事例では他の部品に影響はなかったため、交換は必要ありませんでした。 【料金】 オーバーホール:49,680円 部品交換(サファイヤガラス):56,160円 合計:105,840円(税込)
デイトナのオーバーホールの口コミ リーズナブルの価格でオーバーホールをして頂き、新品同様の仕上りで返ってきて喜んでおります。またの機会もお願いしたいと思っております。他にシードウエラもいずれお願いしたいと思います。また、時計取扱いの注意書きは大変参考になりました。
所在地 ・東京銀座店:東京都中央区銀座1-15-14 水野ビル1F ・奈良店:奈良県奈良市石木町100-1(イオンタウン富雄南)
郵送 郵送可能 ※無料梱包キットあり ※7,000円(税抜)以下の修理および電池交換の場合は所定の送料負担あり
見積もり 無料

五十君商店

時計修理の専門店として、80年以上(2021年6月時点)の歴史を持つ店であり、東京を始めとして茨城や埼玉、大阪などにも拠点を展開しています。公式メーカーでも対応が不可能だと断られた時計であっても、利用者の思いを尊重して、可能な限り修理やオーバーホールに対応してくれる点が魅力です。また、部品が手に入らないアンティーク時計についても、旋盤を活用して新規で部品を製造してくれることは見逃せません。実店舗での受付の他、無料梱包キットによる郵送修理で全国対応も行っています。

デイトナのオーバーホール料金 コスモグラフデイトナ:49,500円~(税不明)
デイトナのオーバーホール事例 【デイトナ16523】
徐々に針が遅れるようになってきたデイトナ(自動巻き)について、オーバーホールや消耗品の交換、ケースとブレスの研磨仕上げなどを行った事例です。また、洗浄後の油の差し直しだけでなく、作業後には改めて防水テストも行われました。修理期間は依頼から3週間となっており、引き渡しが行われた際にはメタルブレスや風防ガラスにあった小傷などもしっかり磨かれていました。
【料金】
オーバーホール
ケース&ブレス研磨仕上げ
パッキン交換
防水テスト
ヒゲゼンマイ修正
合計:76,680円(税込)
デイトナのオーバーホールの口コミ 普段から時計の修理やメンテナンスをお任せしています。今回は、母親が使っている時計の整備をお願いしました。オーバーホールとして必要な部品を交換してもらい、さらに研磨による仕上げも依頼しました。今回の時計で、五十君商店へお任せした腕時計は通算3本目となりましたが、いつもピカピカになって戻ってくるので本当に楽しみです。母親もとても喜んでくれました。また、時計を引き取りに行った時は、どんな部品をどうして交換したのかまで、丁寧に説明してくれます。
所在地 東京都台東区上野5-24-1
郵送 郵送可能 ※無料梱包キットあり
見積もり 無料 ※正式依頼前のキャンセル無料

ロレックスの純正パーツを使った
安くて信頼できるオーバーホール店を比較

デイトナの故障例と対処法

ロレックスデイトナでよく見られる故障と症状、その対処法についてご紹介します。所有するデイトナに似たような症状が見られる方は、ぜひ参考してください。

針が回せない

  • 原因:小鉄車のゆるみ
  • 対処法:かしめ直しで対応

針回しができない症状の場合、油切れが主な原因。油切れによって針回しが重くなり、小鉄車やツヅミ車の歯が欠落して「かしめ」が緩んでしまうのです。部品交換が必要なケースもありますが、悪化していなければかしめ直しで対処できます。基本的には油を補充することで解決できる症状ですので、定期的なオーバーホールを実施していればまず回避できるでしょう。

ローターの連れ回り

  • 原因:切換車の油渇き
  • 対処法:オーバーホール、ヒゲゼンマイの交換

ローターの連れ回りが起こるのは、切換車が油渇きを起こすことで、正しく機能しなくなることが主な原因。オーバーホールで油渇きを解消することで、ローターの連れ回りもなくなります。このケースでは強い衝撃によってヒゲゼンマイがダメージを負っていたため、そちらの交換もしています。

ローターから異音がする

  • 原因:ムーブメント油切れ、フリクションスプリングの摩耗
  • 対処法:オーバーホール、フリクションスプリングの交換

ローターは、腕時計の自動巻き機構に不可欠なパーツです。腕の振動に合わせてローターが動くことでゼンマイが自動的に巻かれ、動力を蓄えます。このローターが動く際に、多少の音がするのは正常です。デイトナのローターは他のコレクションよりもローターの回転音が大きめなのですが、あまりにも音が大きい場合はムーブメントの油切れでローターの抵抗が大きくなり、回転音が通常よりも大きくなっている可能性があります。その場合、オーバーホールとパーツ交換をすることで解決できます。

完全に止まった

  • 原因:ゼンマイ切れ
  • 対処法:ゼンマイ交換、パッキン交換、オーバーホール

時計が完全に止まってしまった場合、ゼンマイ切れの可能性があります。機械式時計の動力源は基本的にゼンマイですので、劣化をはじめとする不具合によって断裂すると、動力を蓄えられなくなって時計が止まります。ゼンマイ切れが起きている場合は各部の劣化が進んでいる可能性が高く、パッキン類の交換も必要となります。

ロレックスのオーバーホールを依頼できる
正規修理・民間の違いとは?

ロレックスのオーバーホールは、ロレックスの正規修理業者か、民間の修理業者のどちらかに依頼をすることになるでしょう。精密機械であり、生半可な知識だけで自らやろうとすると、取り返しのつかないことになりかねません。

正規の修理業者と民間の修理業者は、それぞれにメリットとデメリットがあります。オーバーホールを依頼する際にはそれらを事前に把握した上で、自分のニーズに合った形で依頼をするようにしましょう。

日本ロレックスの正規修理の特徴

日本でロレックスのオーバーホールを正規の業者に頼むとするなら、依頼先は「日本ロレックス」となります。東京・丸の内にサービスセンターがあり、近場の方なら現物を現地まで持ちこむことになります。また、もし遠方の方であれば、事前に公式サイトなどから依頼をした上で、郵送で依頼を行うことになります。依頼をすると梱包キットを無料で送ってくれるので、そちらを使用しましょう。

正規修理店であれば、ロレックスのお墨付きの技術を職人が修理・オーバーホールを専門的にやっていることもあり、安心して依頼をできるでしょう。また、時計の修理やオーバーホールでは、パーツの交換が必要になることもあるのですが、民間の業者だと場合によってはパーツが手に入らず、代替品を用いることもあります。その点、「日本ロレックス」であれば正規のパーツを使用してくれるので、完全な正規品としての状態をしっかりと維持してくれます。そして、修理後に発行してもらえる正規修理保証書は、オーバーホールしたロレックスの品質を保証してくれます。後に買い取りなどに出す場合、正規修理保証書があることで買い取り価格が上乗せされることもあるほど、保証書はロレックスの価値の維持に役立ってくれるのです。

メーカーもとに依頼することもあり、万全の体制を整える日本ロレックスへのオーバーホール依頼ですが、難点としては、料金が決して安くはないということ。場合によっては10万円以上になることも少なくなく、ある程度の出費は覚悟しなければなりません。もちろん、長く使うためにお金を惜しまない方にとっては問題がないかと思いますが、安く済ませたいという方には嬉しくない出費だといえるでしょう。

民間時計修理業者の特徴

民間業者に依頼するメリットは、正規業者とくらべて価格が安価になることです。正規業者に依頼するときと比べ、半額から7割程度の額で収まることが多くなる傾向にあると言われています。また、身近な業者なら郵送などの手間が省ける上、タイミングによっては数日で対応してくれることもあるでしょう。

気になる点があるとすれば、民間業者の職人の技術は人によってバラつきがあるということ。優れた腕を持つ方もいれば、あまり任せたくない方も存在するわけなのですが、それは素人では判断がつきません。近所にあるからと気軽に修理を頼んだ結果、コストが大きくなったり、時計の状態が不安定なになったりと、そういった可能性もゼロではないため、注意が必要です。

優良業者を選ぶポイント

民間で優れた職人に依頼をしたいときは、どんな点に気を付ければいいのでしょうか。チェックポイントとしては、以下のようなものになります。

  • 優良時計店と提携している工房
  • ある程度規模の大きい工房・業者
  • 1級技能士が所属している工房
  • 口コミで高評価となっている工房

一級技能士などの資格を有している職人であれば、技術的にはある程度の水準に達していると考えていいでしょう。また、ある程度規模の大きい工房なども、信頼がおけます。大きな業者であれば資金力もあるので、パーツの不足があった場合でも入手するパイプを持っている可能性が上がり、入手してくれるでしょう。

そして、大事なのが口コミです。多くの人から良い口コミを得ている業者は、それだけ信頼度が高いと言えそうです。

ロレックスのオーバーホール周期と修理に出すタイミングとは?

ロレックスのオーバーホール周期は、おおよそ3〜4年に1回のペースで行うようにしましょう。故障してから修理に出す、という形だと、時間もコストも大きくかかってしまいます。人の体と同様、時計も細かいメンテナンスが長く良好な状態を保つ秘訣となります。大切な時計については、信頼できる職人を見つけ、定期的にオーバーホールを頼んでいくようにするといいですね。

ロレックスデイトナまとめ

ロレックスのスポーツモデルとして知られるデイトナ。短期間しか製造されていないモデルもあり、ロレックスファンの間でも人気が高くなっています。中古の価格が購入時の価格を大きく上回るケースも多数あり、今後も価格が上がると予想されています。そんなデイトナの価値を保つためにも、見積もり無料の時計修理店にオーバーホールを依頼してみてはいかがでしょうか?

ロレックスのオーバーホールの
費用が安い
東京の専門店 BEST3

公式サイトに掲載されている費用目安をもとに、東京でより安いロレックスのオーバーホールが期待できる専門店を、主なモデル別にピックアップして比較しました。また、掲載各社は郵送依頼にも対応しています。※原則、純正部品を使用する店舗をピックアップしています。※税込・税抜については、各社にお問合せください。

  • デイトジャスト
  • デイデイト
  • コスモグラフ
    デイトナ
オーバーホール
費用
専門店名
18,700円~
東京都台東区上野 5-25-1 イトウビル1F
22,000円~
東京都中野区中野2-11-5 吉田ビル2階
25,300円~
東京都墨田区緑4-11-3 デ・リード錦糸町501

※東京にあるロレックスオーバーホール店で検索上位表示されるうち、公式サイトでオーバーホール費用および、純正部品を使用することを明らかにしている会社を厳選。対象モデルは、ロレックスのドレスコレクション、スポーツコレクションから、主なものを選定しました(2021年3月22日時点)。※税込・税抜については、各社にお問合せください。

オーバーホール
費用
専門店名
24,200円~
東京都台東区上野 5-25-1 イトウビル1F
27,500円~
東京都中野区中野2-11-5 吉田ビル2階
27,500円~
東京都墨田区緑4-11-3 デ・リード錦糸町501

※東京にあるロレックスオーバーホール店で検索上位表示されるうち、公式サイトでオーバーホール費用および、純正部品を使用することを明らかにしている会社を厳選。対象モデルは、ロレックスのドレスコレクション、スポーツコレクションから、主なものを選定しました(2021年3月22日時点)。※税込・税抜については、各社にお問合せください。

オーバーホール
費用
専門店名
44,000円~
東京都台東区上野 5-25-1 イトウビル1F
44,000円~
東京都中央区銀座 4-5-1 聖書館ビル3F(銀座店)
49,500円~
東京都台東区上野5-24-1

※東京にあるロレックスオーバーホール店で検索上位表示されるうち、公式サイトでオーバーホール費用および、純正部品を使用することを明らかにしている会社を厳選。対象モデルは、ロレックスのドレスコレクション、スポーツコレクションから、主なものを選定しました(2021年3月22日時点)。※税込・税抜については、各社にお問合せください。