徹底比較!ロレックスのオーバーホール専門店

ロレックスの修理に長けているオーバーホール専門店を紹介します。

ロレックス修理専門店を比較【オーバーホール編】

ロレックスを永く愛用するためのオーバーホール業者ガイド

TOKOYO(トコヨ)

このページでは、ロレックスのオーバーホールができる時計修理専門店「TOKOYO」について紹介します。

TOKOYOは、安価な料金設定と20年間培ってきた技術で、利用者が満足するサービスを提供しています。テクニカルマネージャーである笹崎正蔵氏を筆頭に、実績豊富なスタッフが揃った修理専門店です。笹崎氏は時計のメンテナンスに20年間以上携わってきたスペシャリスト

アンティークモデルから現行品まで幅広く扱い、その時計に合った最善の方法で修理を行います。オーバーホールにこだわりを持って利用者に満足いくサービスを提供しています。

TOKOYOの特徴

保証期間
修理の保証期間は6ヵ月です。自然故障の場合は無償のメンテナンスが受けられます。ただし、以下の場合は有償になります。

  • ガラス・ブレス・ケースの外装部品の交換
  • 外装の傷の研磨
  • 水没、磁気などによる損傷・精度不良

修理日数
他店と比べて修理期間が短く、約2週間でオーバーホールが完了します。部品交換が必要な場合は多少修理期間が延びることがあります。

修理費用
ロレックスのオーバーホールの基本料金は18,000円~で、メーカー修理に比べて約半分の費用で済みます。他の時計ブランドでもメーカーに修理を依頼するより半額近い料金に設定されています。

実績紹介

名称 修理内容 修理費用
ロレックス
(デイトナ)
オーバーホール、パッキンガスケット4本交換 40,000円
ロレックス
(エクスプローラⅠ)
オーバーホール、パッキンガスケット3P交換、リューズ交換、チューブ交換 35,000円
ロレックス
(GMTマスターⅠ)
オーバーホール、ゼンマイ交換 28,000円
オメガ
(フラクトマスター)
オーバーホール、ゼンマイ交換、錆除去、天芯磨き 42,000円
パネライ
(ルミノールサブマーシブル)
オーバーホール、ゼンマイ交換、アンクル交換、裏パッキンガスケット2P交換 32,000円
IWC
(オーシャン2000前期)
オーバーホール 20,000円
ブライトリング
(クロノマット)
オーバーホール、各車のホゾ磨き加工 33,000円

その他にもカルティエ、チュードル、タグホイヤー、ジャガールクルト、パテックフィリップなど幅広く手掛けています。

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